2026年9月19日土曜日

白髪小屋~三嶺

■コースタイム

名頃7:00──7:35林道──8:10東屋──10:35白髪小屋10:55──11:55カヤハゲ──13:06三嶺13:15──14:40ダケモミの丘──15:35林道──16:00名頃

■感想

東屋から四ツ小屋谷への下りの道は、テープもほとんどなく、わかりにくく歩きにくい。四ツ小屋谷を渡り、林道という標識から尾根に取りつく。道もわかりにくいが、足を酷使して登る。途中、三嶺が見える。白髪の小屋を恐る恐る開けてみたが、綺麗だ。周辺も、思ったより汚くなっていない。トイレ問題をどうするかが、今後の課題だ。白髪山をやめて三嶺方が良いという意見が多数で、変更することに決定。リンドウ、シコクフーロ、トリカブトの花が癒してくれるが、登りは、しんどいですね。登山客は、台風のためか少し少ないと思った。縦走してきた富山の青年を見ノ越まで送った。入山料800円を払い、冷えてないコーラを飲んで終了した。(片岡)

四ツ小屋谷の渡渉
三嶺の登り
三嶺頂上にて記念撮影
白髪側から見ると三嶺は三嶺